
途上国における簡易的な水質浄化方法に関する研究でした。
人口予測や地域の特性、地形状況等を考慮して、下水道事業の整備方針や具体的な施設の規模や配置を計画する業務を担当しています。
大学時代の教授に紹介して頂き、学んだことが活かせると思ったからです。
コンサルタントは堅苦しいイメージでしたが、自分の意見も言え、風通しの良さを感じました。
都市計画や水理学などで学んだワードは、実業務でたくさん出てきます。
上司・部下ともにコミュニケーションが取りやすいため、分からないことがあれば聞きやすいところです。
自治体の将来の方針を自らの考えを反映させながら決めていくことが出来ます。
土日が休みなので、社会人チームに入ってサッカーをしています。また、子供を連れて散歩をしたり公園に行ったりと体を動かしていることが多いです。
部下を複数指導する立場となり、指導・監督する立場として模範となるよう努力したいです。
コンサルタントの仕事は、自治体の長期的な計画や将来像を実現するための方策を考えていくことも仕事の一つであるため、社会貢献度の高さを実感できます。
たくさんの人に貢献でき、「将来進むべき道を示す」こんな仕事をしてみませんか?